今朝めしは、高級そうなちっちゃなちくわふたつにマヨネーズをかけた物と、キュウリのポイントのせと、受けものの溶解したメンタイコと、でした。高級そうなちっちゃなちくわふたつにマヨネーズをかけたものは練り物が苦手なぼくでも上手く食べられる風味になっています。キュウリのポイントのせは以前には、朝方の膳に毎日のように並んでいた物でした。いつからか、ふっと見なくなりました。久しぶりに見たので美味しく食べられました。取り入れものの溶解したメンタイコは近頃、毎日の朝方の膳で見ます。それでも、これに関しては、不思議な箇所に、なんだかあきがきません。3切れお皿に並べてありました。おかげでめしを2杯なかばおかわりしちゃいました。おいしかっただ。
 そして、昨日のミールは、ホウレンソウのおひたしのカツオブシかけた物と、カボチャの煮付けと、ブリの照り焼きとでした。ホウレンソウのおひたしのカツオブシをかけたものは普通は醤油をかけて採り入れるのですが、今回は醤油をかけずにカツオブシはかけているものの、元凶本人の風味を頂きました。カボチャの煮付けは冬至の縁起物として食べました。ブリの照り焼きは白いめしと理不尽マッチしていました。めしを2杯もおかわりしました。そのうちの1杯歯パリパリのビートをまいて、おにぎりみたいにして食べました。ブリの照り焼きの甘さと香ばしさが口一杯に広がっておいしかっただ。ブリの照り焼きを食べ終えた後のお皿には、ブリの照り焼きをした時に出る甘辛のたれが残っていました。そのタレをビートに付けて、もう一度、なかば杯おかわりしためしを巻いて食べました。おいしかっただ。