小児って消える余裕が好きで、タンス、カーテンちっちゃな隙間にそれほど隠れて遊んでます。
ぐっすり針金の制度に無いマテリアルをはった玩具の我が家が市販されていますが、自分が小さい頃はダンボールで作って遊んだりしてました、子供達とそんなのを創りたくて近所の超絶にダンボールをもらいに行きました、すると、小さい雑貨しか無く、小さいのをとりどり貰って帰ってきました、分裂して取り合わせガムテープでくっつけて窓の穴を開けて、玄関を開けて、相当スパンが掛かりました…便宜上屋根無しのダンボールハウスが完了しました、小児単独しか入れないですが子供達は大幸福だ。けんかしながら次第入れ替わりをして遊んでいると一気に乗り物を踏ん張ってしまい体裁が壊れました、潰れては直して…次はこういうダンボールハウスに屋根を吐出したかったんだけどな…それまでにボロッボロになりそうです。ま、ダンボールの我が家なんでこんなものかなと思いますが、おっきいダンボールが手に入れば更に大きなのに挑戦したいと思います。